運営者情報

はじめまして、肝臓の負担を軽減!お酒を末永く健康で楽しむ為にの管理人です。私の自己紹介としましては28歳のお酒大好き人間です。お酒が好きと言うよりもお酒を飲む場が好きなのかもしれません。

飲み会にはかなり参加しており居酒屋には3日に1回はかならずと言って良いほど行っています。たまにキャバクラやガールズバー、スナックなどにも顔を出してお酒を飲んでいます。朝まで飲むことも少なくありません。

そんな私ですが、決して体の事を心配していない訳ではありません。明らかに飲みすぎなのは自覚していますし、ある程度節制しなければならない事は百も承知しております。

しかし、なかなか楽しい酒の席を断ることが出来ず、飲みに出歩いてしまうのです。そんな私ですがお酒に対して何の対策もしていない訳ではありません。慰め程度かもしれませんが自分なりに調べて健康に良い事をどんどん取り入れています。

お酒、タバコさえ飲まなければ、吸わなければ150歳くらいまで生きられるのではというくらい健康的なものを取り入れるようにしています。お酒のみは私は大好きです。そんな大好きな酒飲みには長生きしてもらいたいですし、私自身も長生きしたいと強く願っています。

そんな体に負担をかけてしまっていますが健康にも気を付けているという矛盾した男が運営しています。内容は出来るだけ正確な情報を掲載していますので是非、参考にして貰えたらと思います。


【追記】
2018年になりこのサイトも運営5年目を迎えました。毎年の健康診断での肝臓の数値は気になるものですが幸い、再検査などの必要性はまだ出てきていません。ただ、30代の中盤を迎えておりお酒の量は減っているように感じます。自ら自生し、節制している訳では無く飲めなくなってきたというのが実際のところかもしれません。

お酒が弱くなったという事は肝臓機能が弱くなったという事です。お酒の量が減ったことを素直に喜ぶべき事ではないと思います。肝臓が弱っている事を酒の量で図るのも問題があるかもしれませんが肝臓の弱体化を数値では無く体感として感じる今日この頃です。

肝臓も臓器であり人生と同じように寿命があります。お酒を美味しく飲むためにも必須な臓器。この臓器をどれだけ気遣えるかがポイントだと思います。良くも悪くもこの臓器はおとなしい臓器です。普段の生活でこの臓器の働きを感じる事はほとんど出来ません。

しかし、それでも重要な働きをしている事は間違いありませんし常に気にしてあげなくてはならない臓器です。そんな重要な臓器の知識を持ち主が知らないでは済まされません。肝臓の勉強は当然、今後も続けていきたいと思います。


管理人